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 vol.24 鑑定の技術をあげながら 自分の認知度を上げていくイメージも一緒にしています

 
 
ほしよみ堂所属 正式公認部外者
 
水先人のように占い師@水浅葱旬時です。
 
 
ツイッターでも
つぶやいています。
 
 
 
ーーー
 
 
鑑定には
イメージが大切だと、
 
個人的には考えています。
 
 
 
例えば、タロット。
 
カードの意味を覚えるのは
最低限にしておいて、
 
 
それ以上に
カードのイメージを
つかんでいくほうが、
 
活きた鑑定ができます。
 
 
 
占術を多く
マスターしていく際にも、
 
脳の使い方を
そのように
切り替えておくほうが、
 
応用が効くようになります。
 
 
 
占術同士って、
やはり、どこかで
つながっているんです。
 
 
だから、
あくまでもイメージという
 
少しモヤモヤしているような、
そういう状態こそがいいんです。
 
 
ーーー
 
 
四柱推命に10干があります。
 
甲、乙、丙、丁、戊、
己、庚、申、壬、癸、
 
 
 
これらの
漢字をみたときに、
 
ただの「漢字」として
みてしまうと、
 
全然
イメージが
湧いてこないんですね。
 
 
 
力を入れて見るほどに、
 
ますます漢字は
硬くなってしまい、
 
もうガチガチです。
 
 
そして、
 
これ、
 
そのまま鑑定中の
メンタルにもつながります。
 
 
 
力を入れすぎて見てしまうと、
 
正直、
いい鑑定はできません。
 
 
ーーー
 
 
taka先生の
鑑定を受けていて、
 
先生は
命式の8つの漢字を
書きながら、
 
 
 
うわぁ、これはすごい!
 
マジか!
 
ひゃ〜(笑
 
 
云々。
 
 
 
命式を
一目みるだけで、
 
すでに頭のなかで
鑑定が繰り広げられていることを
 
まざまざと感じました。
 
 
 
命式を
イメージのままで眺めて、
 
そこから必要なことを
言語化している感じです。
 
 
ーーー
 
 
taka先生の
鑑定を肌で感じて、
 
僕は
考え方を修正しました。
 
 
今は
イメージばかりで
命式を眺めるようにしています。
 
 
そして、
その合間に
本を読んで、
 
言語化の
トレーニングもするんです。
 
 
 
ゆるく眺めて、
たまに固める。
 
その繰り返しです。
 
 
 
そして、
 
イメージする力が、
この過程で
さらに上がりますので、
 
 
 
僕の
認知度が上がり、
 
日本中からの
オファーが続く、
 
鑑定の予約が絶えない
自分の姿も
 
セットでイメージしています。
 
 
占いの勉強って、
 
実は
一石二鳥なんですよね(←笑
 
 
 
 
 
 

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