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占い師《ルーカス伽豆海》自己紹介

 改めて…


ルーカス伽豆海(かずみ)と申します。



今日は

自分のことを話そうと思います。


「どんな想いをもって占い師をやっているのか」



幼少の頃からいろいろなことを

感じ取りやすい気質で


人の気持ちなども

必要以上に感じとってしまい

だからこそ余計なことまで考えてしまっていました。



そのため、

人とは違う何か病気なのかと

思うこともありました。




受け取りすぎて、感じすぎてしまって

それをうまく受け流すことも

うまく対応することも出来ずに


「生きづらさ」を

すごく感じていた期間が長くあったのです。





それは直感力や

霊感にも通じる部分でもあると思いますが



最近では『HSP』と言われるようになった

「生まれつき感受性が強く敏感な気質」

にも共通する部分であり、


病気ではありませんでしたが

それでもどう生きていったらいいのかと

思い悩むことが多くありました。




ただ、10代後半〜20代前半

役者をやっていた時に


人前で演じることを通して


感情表現をしたり

様々な役柄を演じるために

その心情を考えているうちに


自分の感情に対しての理解が出来たり


少しコントロールができるように

なっていったのです。




他にも、様々な恋愛や対人関係、

仕事の経験をしてきた中で


どうしたらもっと楽に

自分らしく生きられるか


どうしたらもっと恋愛や対人関係、

そして仕事も、辛くなく楽しめるのか

少しずつですがわかってきました。




自分が苦しんできたからこそ


同じように悩んだり苦しんだり

生きづらさを感じたり


当時の自分と同じように感じている人に


今なら

その気持ちを理解して


自分だからこそ伝えられることが

あるのではないかと思っています。




モヤモヤとした心を解きほぐして

明るく前向きになって貰えるように


そんなふうに思って




それには「感覚」を


「伝える言葉」に変換する術が

必要だと思い


占いの道で様々な占術を学び

「伝える言葉」にしてきました。





鑑定では、恋愛関係についてのご相談が多く


鑑定の結果と今後のアドバイスを

相談者の方が出来るだけ受け取りやすい言葉で

伝えるように心がけています。



ただ、悩みが

ご自身のもともとの気質や

性格から起因している場合は


もっと深い部分にある

ご自身の抱えるコンプレックスや

お悩みにも言及して


それ自体が少しでも軽くなるように

こちらもまたその方にあった言葉を選んで

伝えるようにしています。





まだまだ続く占術の研究をしながら


鑑定を通して、自己研鑽は続きます。



きっとこれはずっと続く。





人の悩みが少しでもなくなって

幸せになってもらうこと


生きるのが楽しくなってもらうこと


それが僕の言葉が少しでもきっかけになって


その上でご自身で切り開いていってくれたら


これ以上に嬉しいことはないと思っています。




そんなときに僕も心から嬉しく

「生きているのが楽しい」と感じる。



それが自分の生き方であり

自分らしさでもあると今は思っています。






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ほしよみ堂/占い師

ルーカス伽豆海(かずみ)


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