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占い師紹介 : 紗莉紗 もも - Momo Sarisa -

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メッセージ

2人の男の子を育てています。
1人は夜泣きのひどい育てにくいタイプでした。
軽めのアスペルガーとADHDの混合型発達障害持ちのため、過敏感で体調不安定、私の幼少期と同じです。


子どもが原因不明の高熱が約1年半続き、2年間ほど学校に行けないなど。
子育てのことでも悩みが多かったため、子育ての悩みを得意としています。


また幼少期からの霊感を占術にミックスしていますので、タロットによって相手の気持ちをみることも得意としています。
恋愛相談の「あの人の気持ち」はお任せください!



生きているとどうしてこんなことが起こるんだろう…、
辛いことが多い…そう思うことが多いのも事実。



でも占いを使って、先にこういうことが起こりそうだと、「心構え」をしておくことでだいぶ「受け」が違うんです。


自分の人生を自分軸で生きたいじゃないですか。
そのために占いを利用して見通しを立てておくんです。


そうすると、大丈夫そんなことは「予想してたから」
「予想の範囲内」として乗り越えていくことができます。


ぜひ、自分軸で生きるために占いを利用してくださいね!

プロフィール

【右手に絵筆を左手に占術を持つ占い師】それが私、紗莉紗ももです。


母は東北の霊感の強い家系の生まれで、特に私は特徴を強く引き継ぎました。

虚弱体質だったため幼少期は幾度となく死の境を彷徨うこともあり。
霊体験も幾度となくありました。
またADHD特有の過敏感、過集中もあったため。
風邪を引かなくとも体調不良に悩まされることが多く、幼少期は家にいた記憶の方が多くあります。


小学生の前半も体が弱くほとんど家で過ごし。
その間本を読む。
絵を描く。
エレクトーンを弾く。

少女時代は芸術に傾倒して過ごしていました。
それが今の占いのインスピレーションにつながっていますし。
この時の経験から、イラストも、エレクトーンも将来の私の仕事として、相棒となってくれました。


どうして自分はこのように体が弱いのか。
どうして自分には兄妹がいないのか。
どうして自分は一人っ子なのか。
なぜこの家に生まれ、父と母がこの人たちなのか…

幼少期からこのように考えることが多く、占いに興味を持つのは早かったです。

興味は持ったものの占い師になろうと思ったのは、自分の子どもが私と同じ特徴を引き継ぎ、体調不良を起こし学校に行けなくなったことが原因です。


運命学を本格的に学び、家族のために用いたい。

なぜ自分にはこのようなことが起こるのか。
このようになってしまうのか…

事前に知ること。
対策を練ること。
気持ちの持ち方を変えていくこと。


それらを子どもたちに教えたいがために勉強を始めたのですが。
子どもたちの調子が良くなった頃、自分達以外にも同じように苦しんでいる人が周りに多くいらっしゃることを知りました。
身につけた占術を自分の家族以外の人のために役立つよう生かしていきたい。
そう考えるようになり占い師として生きていくことを決めました。


鑑定では霊感のみに頼らず、占術をブレンドして、相談者さんにあった鑑定を心がけていきます。

良いも悪いも包み隠さずお伝えします。
笑顔を取り戻したい方、不安な時はご相談くださいね!

鑑定について

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占いの種類

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相談内容

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