HOME > 占い師紹介 > 澄江 まこ

占い師紹介 : 澄江 まこ

予約をする

携帯からメールされる方はドメイン拒否などされている場合
返信が届かないことがありますので
受けとれるよう設定ご確認下さい

メッセージ

はじめまして。
岐阜の飛騨地方で対面鑑定と電話鑑定を行っている澄江まこです。

今、私たちは未曾有の情報社会を生きています。

毎日押し寄せる情報の波は、私たちに自分の身の回りだけでは
到底知り得ないような世界を教えてくれます。

しかし、時としてそれは、私たちが自分自身の幸せについて考える際に、
私たちを迷いや混乱へと誘う大きな渦と化してしまいます。


恋愛、結婚、出産、育児、家庭。
学歴、職業、富、地位、名声。


様々な幸福の形を目にする中で、現在の自分自身と比較し、
劣等感や違和感を覚えてはいませんか。

また、親や友人など周囲の価値観に縛られ、息苦しい思いをしてはいませんか。


自分にとっての幸せとは何か。
自分は本来どのような輝きを持っているのか。
自分がこの世に生まれてきた意味とは何か。


心の奥底で息を潜めている自分にそう問いかけてみても、外部の音が大きすぎて、
内なる声は掻き消されてしまいがちです。


そんな時、東洋の本格命術である紫微斗数占星術が、きっとあなたの役に立ちます。

紫微斗数は、生年月日・出生時間・出生地の情報を基に、命盤と呼ばれる天体配置図を作り、
その人の運命的な傾向の全てを読み解く占術です。

命盤は約24万8千通りあって、個人について細密に知ることができます。
いうなれば、その人のための特注運命図です。


先人たちの叡智が結集した紫微斗数という「道具」を使い、あなたの本質や使命、
そして秘められた可能性を解き明かしていきましょう。


紫微斗数の「紫微」とは、北極星の意です。

北極星は、北の夜空に輝く不動の星であり、古くより航海において正しい方角の目印と
されてきました。

命盤はまさに、人生の航路図といえるのです。


人生という旅路は、常に順風満帆というわけにはいきません。

遠回りしてしまうこともあるでしょう。
暗礁に乗り上げてしまうこともあるでしょう。
嵐に遭うこともあるでしょう。


困難の中で進むべき方向を見失ってしまいそうな時、ぜひ紫微斗数の命盤を
活用してみて下さい。

航路図を手にしたあなたは、たとえ悩みや苦しみの渦中にいたとしても、
必ずそこから抜け出し、目的の地に向かって力強く舵を取ることができるはずです。


他の誰かがカテゴライズした「幸福」を追いかけるのは、もうやめにしませんか。
あなたが真に求める幸せは、あなたしか行けない場所にあります。

その美しい場所にあなたが辿り着くためのお手伝いができるのであれば、
それは私にとってこの上ない喜びです。


プロフィール

母親が小学校教師で共働きだったため、中学校長だった祖父と、茶道教授の祖母に強く影響を受けて育つ。
合気道を習う快活な小学生。

京都の大学で日本文学を学び、一般事務のOLを経て28才で結婚。

ボトルの美しさに惹かれ、オーラソーマを名古屋で習い、そのときタロットとスピリチュアルを学ぶ。
30才のとき、医師の誤診により命の危険に晒される。

その事件がきっかけで、運命学に関心を持ち、星読み師★takaこと中島多加仁先生に鑑定を依頼。
その直後に弟子入りし、紫微斗数と気学傾斜法を学ぶ。

現在、岐阜の飛騨地方にて鑑定業務を行う。

名古屋「ほしよみ堂」に所属。

日干支は「辛丑」で、動物占いでは「子鹿」。

本命三碧木星で月命が四緑木星の「巽宮傾斜」。

おひつじ座のO型。宿曜では柳宿。

鑑定について

運命鑑定

紫微斗数を用い、もって生まれた成功の形や運、人生における重要なポイントや時期など、
人生全ての事柄について、幅広くまた具体的に読み取っていきます。
※生年月日と生まれた時間・場所(都道府県名)が必要です。

対面鑑定・電話鑑定 30分 5,000円 (延長10分ごとに1,500円)
60分 9,000円 (延長10分ごとに1,500円)
ご相談内容に応じてタロットなども合わせて鑑定します。
メール鑑定1件5,000円
2,500字前後の命盤解説をメールでお送りします。

基本鑑定

タロットなどを用い、現在の状況で進んでいった場合の未来を読み取ります。

対面鑑定 20分 3,000円(延長10分ごとに1,500円)
メール鑑定1件 2,000円

イベント・出張鑑定

イベント会場などへの出張鑑定を行っています。
鑑定料は対面鑑定に準じます。

お問い合わせ

予約をする

携帯からメールされる方はドメイン拒否などされている場合
返信が届かないことがありますので
受けとれるよう設定ご確認下さい

< かんだ ななみ  |  一覧へ戻る  |  糸川 華凜 - Karin Itokawa - >

このページのトップへ