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星読み師たちの総合ブログ : 綺咲みゆき アーカイブ

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今の自分に足りない事に気づける人=成長できる人

お久しぶりです。 綺咲 みゆきです。

 

実は先日、鑑定に来られた方がここのブログを見て来てくれたと聞いて、

 

嬉しい反面、もうちょっと頻繁に更新しようと思わされました。

 

今回、ご相談で職場での移動により環境が変わり、

 不安が大きいとの相談を受けました。

 

実は、このご相談数多くあるんですね…

春に多いですが(笑)

私達占い師も例外ではなく、人は皆誰かに学び、日々仕事をしています。

その教えてくれる人が完璧であると感じれば感じるほどほど、プレッシャーになります。

そのプレッシャーは、時にその人を押しつぶしてしまうこともあります。

 

しかし、プレッシャーなんてなんのその!

良い先輩についたからこそ、伸びていく後輩もいます。

 

両者の違いは、何でしょう?

 

自分を責める

自分を追い詰める

自分にはもっと能力があるはずと過信する

 

これをしない人は、実は伸びていく人で、ある意味プレッシャーに強い人です。

 

1.今の自分に出来る精一杯の事をしたと自分を認めてあげることができる。

 

2.今の自分に満足してしまうのではなく、今出来る改善策をとる。

 

この二つができない人は、実は挫折しやすい傾向があるのです。

だから、挫折しやすい人はストイックな人に多いのですり

プレッシャーを感じやすいのもやはりストイックな人に多いです。

 

ストイックな事が悪いのでは無く、自分の限界を知り、

限界を超えるのを焦らない事が大切だと私は言いたいのです。

 

せっかく能力はあるのに、焦りという心の中にいる悪魔に心を乗っ取られてしまう…

 

もったいなくないですか?

 

今回はお仕事の例でお話しましたが、これは恋愛でも言えることです。

 

「急がば回れ」

 

先人達はこの事を言っているのでしょうね笑

 

そっか、今のままでいいんだ!

 

明日は、もう少し成長してればいいんだ!

 

そう思えたら、プレッシャーも挫折も遠のきます!

 

そして、自分らしく日々成長していくのです。

 

不安な時ほど、考えてみてください。

 

今の自分にはこれ以上出来るのか?

 

今の自分には何が足りないのか?

 

足りないことに気づき、対処策がとれる人が成長していくのです。

 

是非、一緒にあなたに必要な対処策を考えましょう。

誰かに対処策を考えるのを手伝って欲しい時は是非、綺咲 みゆきという名前を思い出して下さい。

自分を責めないで!

 おはようございます。綺咲 みゆきです。

 

最近のご相談で多いのが、過去の恋愛など、トラウマをひきづっているケース。

 

ご相談者Aさんの場合は、とても明るく、

「私我儘だから、好きな人がいるのに他に好きな人ができちゃうんだよねぇ。」

と仰っていました。

 

仕事の休憩中という状況もあり、さらに電話鑑定という状況が重なると10分以内の鑑定で終わらせる方も多いのが現状です。

 

もちろん休憩中に私にSOSを送ってくれたAさんの為にできる限りのことはしたいのですが、

 

彼女に私ができたのは、

 

「本当は辛い心の内を明かせる人を見つけてくださいね。」

 

と、言葉をかけるだけ…。

 

同じ状況だけど、私の予定をチェックし無理やり予定を合わせて時間を作ってきてくれた別の相談者Sさん。

 

「このカードの伝えていることは、とっても辛い恋をしていたという事なの。」

 

彼女は思い当たるように、頷きました。

「今、思いうかべている方に伝えられなかった想い、そして泣くことさえできなかった自分の思いを受け入れることが必要なの。紙に書いてもいいし、親友に話してもいいし、とにかく脳にその状態を認識させ、心が追いついていない事に気づかせないと…。」

私の話を聞きながら、彼女は過去の恋愛を語り出しました。

 

「本当に好きだったの…でも、会えないから諦めることにしたんだよ。それが彼のためだと思ったから。」

 

Sさんは優しい女性です。そして真面目です。

だからこそ、彼を封じ込めて新たな恋愛をしなければ心が潰れてしまいそうだったのです。

 

誰しも、一度はこれ以上愛した人はいないという恋愛をしています。

 

そして、その彼との恋愛を終わらせて次に進めばいいのに、

終わらせ方が分からないからこそ、皆さんが相手を心の棺桶に封じ込めてしまうのですね。

 

そして、1時間半にわたって私と話したSさんは、彼との恋を終わらせると、彼に連絡を取ってみたそうです。

 

すると、鑑定結果通り、彼も彼女との恋愛を終わらせることができずにいて、

今はゼロからやり直すという事になったそうです。

 

もちろん、Sさんのように彼と復縁できる方はほんの一握りです。

 

だって、目的は彼を彼を心の棺桶に封じ込めた瞬間から止まってしまった彼女の時間を再び動かすことですから…

 

ただ、この時間を動かすという方法を意地を張ってしない方もいます。

自分には必要ない。

そう感じるほどに封じ込めているからですね。

でも、素直に自分の気持ちに向き合った方は、新たな恋愛が急にうまく動き出して、同棲の話が出たなんて方もいます。

 

実は占い師って預言者ではないので、相談にいらした皆様の心のSOSを聞いて、

支えに離れなくても、

つっかえ棒か杖代わりにはなる

存在だと思っています。

 

しかし、残念なことに、短時間ではすべてお伝えできないのが現状です。

もちろんスキルアップをして、もっと素早く皆様のSOSに気づく努力をするのは私の役目です。

 

でも、相談にいらっしゃる皆様が

「絶対無理。怒られるし。」

と思っていらっしゃっては、自分の心に向き合うこともできないのです。

そればかりは、私もお手伝いができない事なのです。

 

先日、相談に致したTさんは、

私の鑑定を受けるのは2度目の方でした。

鑑定内容は決して彼女にとって良い結果とは言えないものだったのです。

それをお伝えすると、

「先生、ごめんなさい。私、先生に嘘をついていました。」

と仰いました。

どこが嘘かによっては鑑定結果も大きく変わる可能性もあるのでドキッとしたのですが、

「私、既婚者なんです…

こんなこといけないって分かっています。

でも、どうしても彼が気になって…もちろん一線を越えてはいけない事も分かっています。

ただ、お友達として関わりたいのです。あわよくば、疑似恋愛ができたらと思う自分が

自分勝手すぎて嫌になります。」

 

そうです!

 

表現方法はどうであれ、皆さん、ご自身を責め、ご自身を罰しているのです。

だから、占い師にも怒られるだろうと思っているようです。

 

いつも私は浮気反対派ではないし、

浮気にせよ、喧嘩にせよ、

どちらかが一方的に悪いなんてことはこの世の中に存在しないと思うのです。

 

人には言えない恋をしようと、

人に言ったら怒られるほど昔の彼を引きづっていようと、

それはいけない事ではないのです。

 

それは皆さんの心のSOSだと私は思います。

 

昔の彼を引きづってしまうのは、彼以上に愛してくれる彼に出逢えていないからかもしれません。

それは、逆を言えば、今の彼の愛情が足りないと感じているのです。

 

他の彼を好きになってしまうのは、彼では満たされない思いを抱えているからかもしれません。

それは、逆を言えば、もっと優しくして、もっと愛してと感じているのです。

 

つまり、SOSなのです。

 

そのSOSに気づき、きちんと対処をすれば、

最愛の人、運命の人との恋が動き出すのです。

 

私は今までにそうやって動き出した恋を見てきました。

 

ある相談者Oさんは、気になる男性がいると相談してきましたが、

 

「ご家庭うまくいってないんじゃありませんか?よろしければ夫さんとの関係を占いますが…?」

と提案させていただくと、渋々了承してくださいました。

 

「やっぱり!

夫さんにいくら伝えても話を聞いてもらえなかった…

どんなに訴えても私の気持ちを理解しようとはしてくれなかったってカードに出てますよ。

でも、一番大切なのは夫さんですね。」

 

私がそういうと、

 

「実は、そうなんですが、何十年も一緒にいて主人とうまく接する方法が

分からないなんて恥ずかしくて…

一生懸命主人を見ているつもりですが、何を考えているのか、

私の事をまだ好きと感じているのかさえ分からないのです。だから…

他の人に心を向けたら少しは楽になるのかな?と思ってしまったのです。」

 

彼女は素直です。

そして、夫さんを愛しています。

好きだからこそ相手の気持ちが気になるのです。

 

もちろん、きちんとアドバイスさせていただいて、

気になる彼ではなく、ご主人と向き合ってみるとおっしゃっていました。

 

 

実際、時間の都合もあったりして、ゆっくりお話しできるタイミングがないかもしれませんが、

自分が時間の取れる時にいらっしゃる方、もしくは30分を数回に分けてでも、

トータル1時間~1時間半鑑定された方は、ご自身に向き合う方法を知って変えていく方が多く、

嬉しい報告をしてくださる方も多いのが事実です。

 

 

私も心のSOSがあるのかな?

それも見てくれるのかな?

と思っている方にお伝えします。

 

もちろん、心のSOSがあるのか、無いのかきちんと判断いたします。

 

しかし、

自分に向き合う、

止めてしまった時間を動かす、

といった作業は、おそらくご本人が一番辛いはずです。

 

だから、できればそれの辛い時間をつっかえ棒か杖代わりで

一緒にお手伝いしたいのです。

縁を切りたい、繋ぎたい

 こんにちは、綺咲 みゆきです。

 

 

最近、縁を切ってとか、

 

縁をつないで。

 

というご相談を頂きます。

 

 

私達、占い師は特別な能力を持っているからできるはず…

 

皆様はそう思われているのでしょうか?

 

もちろんできないわけはありませんが、

 

自分にもできる事だとしたらどうでしょう?

 

やってみたいと思いませんか?

 

 

最近、私も数人の大切な人から卒業いたしました。

 

そもそも、縁を切る、縁をつなぐって自分本位な言い方ではありませんか?

 

それに気づき、私は「卒業させていただいた」と言うことにしました。

 

 

では、どうやって卒業するのか?

 

 

卒業したい方の長所は勿論、自分にはない部分を全て箇条書きにあげてください。

そして、そのリストをすべてクリアするくらい成長する。

すると、その方から学ぶことが無くなる為、

お相手が一緒にいることが苦痛になる、

違和感を感じる、

という状況が生じ、お相手の方から離れていきます。

 

 

では、縁を繋ぐのは逆をすればいいの?

 

 

縁を切ることを「卒業」とするなら、

縁を繋ぐのは「入学」ではなく、

「在籍中」です。

 

 

つまり、真逆の事をしては「入学」になってしまうわけですね。

 

縁を繋ぐということは、一緒に生きるということです。

 

お互いに一緒にいることで、日々気づきを得たり、

 

自分が成長したり、相手も成長する…

 

それが、実は縁を繋いでいくことになるのです。

 

つまり、縁を繋ぎたい相手が成長を止めているのなら、自分も止まるのです。

 

ですが、それは人として幸せな事なのかと言うと、

 

違うと私は思います。

 

自分が成長することで、その自分に合った出会い「ご縁」に恵まれます。

 

その「ご縁」を受け入れる方が幸せのように感じます。

 

だからといって、大好きな恋人と離れたくない時に離れる選択をすることで、

 

自分が悲しみを抱えてしまうことは決して人生のプラスにはなりません。

 

先日のお客様がおっしゃいました。

 

「悲しみや苦しみを抱えていると、人に対して攻撃的になったりするんだと、

自分の心にゆとりがもてるようになってから感じました。」

 

その通りです!

 

今までは自分がその攻撃的な人間だったのだなと感じたのことです。

 

人を悪くいったり、思ってしまうのは、

 

自分の心が悲鳴をあげているからです。

 

「この悲しみに目を向けて」

 

と。

 

私は、タロットカードを用い、お客様の心の悲鳴を聞くことを心がけています。

 

そこに向き合うことができた方は、劇的な変化を遂げています。

 

それは、私の力ではなく、

お客様がご自身で、

辛い過去に向き合った勇気のおかげなのです。

 

小さな勇気で踏み出せるよう最大限のお手伝いをさせていただきます。

 

縁を切りたい、繋ぎたい方は是非、綺咲 みゆきにご相談ください。

 

家庭環境と浮気の関係

 

 おはようございます。綺咲 みゆきです。

 

恋愛相談の中でも一際目立つ浮気のご相談。

 

以前もお話しさせていただいたように

対処策は、浮気の概念の擦り寄せです。

 

 

ですが、

しばしば恋人だけではなく、

 

ご自身も彼だけで満足できない、

彼女だけで満足できない事で

悩まれている方もいらっしゃるので、

 

 

今日は

家庭環境による浮気傾向について

お話ししたいと思います。

 

 

家庭環境が悪いのだから許しなさい

という事でも、

仕方ないという事でもありません。

 

 

どちらかと言えば、

ご自身を責めるのを止めるためのお話です。

 

 

家庭環境において、甘える場所のなかった人は、

恋人に甘えたくて甘え方が分からなく、

頼れば頼ったで重いと言われてしまう…

 

 

そんな方が多くいらっしゃいます。

 

 

では、そんな方々が

うまくお付き合いをするには

どうしたらいいのでしょう?

 

 

 

おそらくだいたいの方が、

異性の友人や気になる異性に

彼、彼女では足りない部分を補ってもらっているはずです。

 

 

それは、実際は

自分の立ち位置が2つ存在しているという事です。

 

 

これが家庭環境におけるものだと

私は思うのです。

 

 

私も家庭において、

本音を語れる環境にない幼少期を過ごしたせいで、

 

本音を語るというのがどうも苦手で、

もちろん甘えるなんて

どうしていいか分かりませんでした。

 

 

幸い、私は

異性の友人の中に3人親友を見つける事ができました。

 

 

その中の1人の親友曰く、

恋愛は彼と、本音を語るのは親友と

と棲み分けをしてはどうかとの事でした。

 

 

しかし、親友は分かってくれていても、

恋人や周囲の理解がなく苦しみました。

 

 

親友ですから、

もちろん浮気相手ではないのですが、

他人が見れば浮気以外の何物でもないという事実。

 

 

 

彼らは、

私の理解されない苦しみを見ていたせいか、

いち早く彼女に私を紹介して、

疑うような関係ではないと何度も説明していました。

 

 

しかし、

異性同士で何でも話せるなんて

恋人からすれば嫉妬の対象ですよね?

 

 

学生時代、

家庭環境がよく似ていた方と

お付き合いをした事があります。

 

 

やはり、彼も

浮気症と言われて苦しんでいました。

 

 

つまり、私達、

家庭環境が整っていなかった人にとっては、

 

恋人にありのままを見せることはとても難しく、

困難だという事です。

 

 

それを補ってくれるのが、私には親友だった。

 

学生時代の彼は、別の女性で補っていた。

 

という事です。

 

 

本当に浮気をできる人は、

とても器用な人ですが、

 

私達、浮気の疑いがかかる人は

不器用な人が多いのです。

 

 

浮気をする全ての人の家庭環境を

否定しているわけではありません。

 

 

もちろん、

恵まれた環境にいたからこそ

浮気をする人もいるでしょう。

 

 

しかし、私達の場合は、

 

愛されたい、愛したいという欲求が

強いために起こります。

 

 

このタイプの人達は、

自分に自信がなく、

極端に嫌われる事が怖い人が多いのです。

 

 

 

何を言いたいのか、

分かってきた人もいますね?

 

 

そう!

 

嫌われたくないから、

別れを切り出さないこともまた、

浮気未遂の原因に繋がり、

悪循環を生み出しているのです。

 

 

現在、私がお付き合いのある親友は

たった1人ですが、

 

中学生の頃からのお付き合いで

10年くらいは疎遠だったものの、

Facebookのおかげで再会でき、

 

 

今も彼の存在は、

私にとってかけがえのない存在です。

 

 

 

「じゃあ、結婚すればいいじゃん?」

 

 

この言葉は、実際、

異性の親友を持つ彼に嫉妬した

私のお客様が放った言葉です。

 

 

確かに私も親友には感謝してますし、

かけがえのない存在だとは思いますが、

 

結婚や大人の関係なんて

想像できない関係なんですよね。

 

 

柴ちゃん(主人)は、

 

「みゆきは脳が男だから(笑)

 男性の方が友達として楽なのね」

 

 

と、いちおう理解してくれて助かってますが、

最初は嫉妬したそうです。

 

 

「どうやってその嫉妬が変わったの?」

 

柴ちゃんに聞いてみました。

 

 

「過去であっても、現在であっても

 自分の知らない奥さんを知っているという事に嫉妬した。

 けれど、2人が実際に会って話すのを見て、

 この2人は男女の関係にはならないと確信したから。

 それに、今の旦那は俺だけだしね」

 

と言っていました。

 

 

そうです!

 

自分の知らない彼や彼女を知る存在って恐ろしいですよね…

 

だけど、私は頼もしいとも思うんです。

 

 

私の親友がいて、

私の過去を知っていて、

その立場で柴ちゃんにアドバイスをできる…

 

 

私が柴ちゃんの立場なら、

1番そばにいて欲しい、頼れる存在です。

 

 

浮気をしている人、

全てが彼や彼女に飽きているわけではないのです。

 

 

そして、私は彼の浮気を疑う時、

自分を振り返ります。

 

 

オシャレをサボっていなかった?

 

彼に冷たくしてなかった?

 

彼の愛に甘えていなかった?

 

 

全ての答えがノーならば、

その浮気が本当に浮気なのか、確かめてみましょう。

 

本人に聞けないのなら、

私、綺咲 みゆきが

彼や彼女の気持ちを占います。 

 

 

世間が浮気と決めつけても、

あなた達カップルがそれはお友達よね、

と思えれば良いのです。

 

 

夫婦もそうです。

 

 

結構、理想で固めた夫婦生活に

なぜか縛られてしまっているお客様に出会いますが、

お二人らしい関係ならいいのです。

 

 

人は皆、個々に違うので、

理想の夫婦になんてなれません。

 

 

あなた達らしい夫婦、カップルを

目指してくださいね。

 

 

それでも、辛い時は、私、綺咲 みゆきが

あなたが最高に輝ける方法を占います。

 

私は、常にお客様の味方です。

 

彼がヒドイと愚痴ってもいいのです。

 

 

彼女の為に頑張ってるのに

と愚痴ってもいいのです。

 

 

占いとは、話すことから始まるのだから…

 

 

 

クリスタルボールって何?

 

こんばんは、綺咲 みゆきです。

 

ご相談に来られるお客様の多くの方々から、

 

「クリスタルボール投げて下さい」

  

「クリスタルボールには何が映ってますか?」

  

「クリスタルボールって何?」

 

と言われます。

 

 

ありがたいことに私のプロフィールを覚えてくれているようです。

 

 

今日は、ご質問の多いクリスタルボールについてです。

 

クリスタルボールは、

元はチベット仏教などの宗教用具だったそうです。

 

IMG_0010.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今はクリスタルボールを演奏している方もいたりして、YouTubeで見られたりします。

仏教でいうお燐だと思った方が音も想像がつきやすいかもしれません。

 

IMG_0016.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クリスタルボールは宇宙に音を届けるものらしく、

それなら願い事をと実践した方が叶ったそうで、

私も微力ながらやらせていただこうとなったわけです。

 

 

 

先日、水晶玉をクリスタルボールとして売っているサイトを見て、

 

そっか!水晶玉もクリスタルボールだったわ!

皆様にお伝えしなければと思ったわけです。

 

 上がクリスタルボールを上から見たものです。

 

その次が願い事はこんな感じで書かれていますという見本です。

 

最後は、願い事を書いた紙をクリスタルボールに入れたところです。

 

IMG_0012.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この後、クリスタルボールを鳴らし、

 

皆様の願い事を宇宙にお届けし、

 

お焚き上げのように一つ一つ願いを込めて

 

火の中に入れます。

 

 

 

 願い事を書いてくれるなら、

 

フルネームが良いという方は是非フルネーム

 

をおっしゃって下さいね。

 

 

 

もちろん、彼の名前も書いてと言うのも大丈夫です。

 

 

これをしてくれる先生は、他にはいらっしゃらないと思います。

 

皆様の願い事を丁寧に一つ一つ書いています。

 

 

 

どうしても叶えたい想いがある方は、

綺咲 みゆきにご依頼下さいね。

 

お待ちしています。

 

 

 

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