HOME > 星読み師たちの総合ブログ > アーカイブ > ロビン幽凪 > 占いを学んでいると辞書が手放せない

占いを学んでいると辞書が手放せない

 

こんにちは!

ロビン幽凪です。

 



さいきん、辞書が手放せません。
 


 

というのも、

 

占いを学んでいると、

難しい漢字が多いのです。
 

 


読めないし、意味も分からない。
 

 


例として、

二黒土星(じこく・どせい)の象意の一つである

『吝嗇』という言葉。

 



何偏なのか、どう調べようか・・・


 

「りんしょく」と読むそうです。
 

 


意味は、

ひどく物惜しみすること。ケチ。


 

 


もう一つ、

四緑木星の象意の一つである

『巽風』という用語。
 

 


「たつみかぜ」ですが、

「いなさ」とも読むそうです。

 

 

意味は、南東からの強い風。

台風時期の強い風。

 

 

 

ほんとに、

新しい知識がたくさん入ってきます。

 

 

読めるけど意味はわからないもの。

知ってるようで知らないこと。

 

今まで、なんとなく受け流してきました。

 

 

そんな人生とは別れを告げて、

占いを通じて

しっかり生涯学習して

自分を磨いていこうと思う今日この頃です。

 


今日もみなさまが笑顔でありますように。

 

 

 

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 占いを学んでいると辞書が手放せない

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.hoshiyomishi.com/bcms/mt-tb.cgi/5424

< 何もせずに待っていては何も起こらない  |  一覧へ戻る  |  想いを募らせているはずなのに...【続・電話だから話せる切ない思い】 >

このページのトップへ

アーカイブ

サイドパーツ : リンク

bnr_shibitosubiz.jpg
紫微斗数オンラインウェブ講座

書籍購入
書籍の購入はこちら

メルマガ登録 
無料メルマガ発行中

banner_uranai.gif 
中島多加仁公式サイト

vernis_new.gif 
ほしよみ堂&電話占い「ヴェルニ」

名古屋ほしよみ堂ブログ 
名古屋ほしよみ堂ブログ

bnr_mariahouse.gif
マリアハウスオフィシャルサイト

chiromante.gif
占いも出来るカフェ キロマンテ