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星読み師たちの総合ブログ ; 2009年10月 アーカイブ

出版パーティ in 東京 

 出版パーティ.jpg 

一昨日の10月28日(水)に星読みtaka師匠の

「紫微斗数占い入門」出版パーティーに行って参りました

午後2時に原宿の先生のofficeで打ち合わせと、


門下生合同で新規店舗立ち上げ、もしくは都内のカフェなどの一角で鑑定!プロジェクト案を兼ねて話し合いました。

時間がきたので、出版パーティー会場へ移動

場所は @青山Spiral B1F【http://www.spiral.co.jp/】 EATS and MEETS Cay

↑広くて素敵な会場で、

トークショー:星読み師★taka、ほか。
出演: ギャランティーク和恵、 イーガルとロヮゾーナイフ、
    モダンガァール&スナイパー、響レイ奈

DJ:郷、Norie・W フレアバタフライ

豪華出演者によるトークショーや演奏などで大盛り上がり☆


時間前から来場者の列ができ、100名ほどの座席もすぐに満席
 

これほどの人数を集められる師匠の顔・人脈の広さそしてファンの多さを実感

門下生もたくさん集まり、わいわいガヤガヤ交流を深めました。

そして今回私を含む4名の門下生が占いブースに。


占術は紫微斗数・九星気学・手相・タロット占い

私は初のタロット♪ at イベント 

1人当たり、時間が10分のところ、熱中しているうちに20分以上経過していた気が。。


序盤から本来の勘がフルに働き始め、インスピレーションが稼動☆
 

見えてくる、見えてくる 一枚のカードの意味のみならず、カードとカードの関連が読めてきて、
 

かつ対処法まで思い浮かぶようになる

今まで習ってきた統計学的な占いとは違った、

感性の世界に入り込めるタロットは、またも、想像以上の快楽の世界へ導いてくれるのです
 

アートな芸術的な世界でもあるのかもしれません。

お客様にも喜んでいただけたようでなによりでした


大ボリュームの音に負けじと声を張り上げ鑑定&鑑定&鑑定。。。

あっという間の三時間(声は枯れました(^~^;))

上昇気流にノリノリの師匠、日を追うごとにBIGになっていく

改めて偉大な先生の背中を見た一夜でもありました。

 

師匠、「本の出版おめでとうございました!」

 

写真:師匠と門下生からのお花です

(写真撮り忘れのため、同じ門下生の翠さんより写真を提供していただきました)

ニコニコ顔 

土手でゆうや2.jpg

先日、夫の実家で久しぶりにお義兄さんに会ったときのこと、
 

息子はお義兄さんに対して終始ニコニコ顔

以前は久しぶりに会ったりなどしたときはやや人見知りな様子を見せていた息子の変化に驚きました。

「成長したんだな~」と、感慨深く思っていたのですが、

 

幼稚園の先生から見た息子の印象が、
 

「いつもニコニコ○○君、泣かずに登園できるようになりましたね」でした。

息子なりの処世術を身に付けたんだな、と。。。

慣れない幼稚園で息子なりに適応したい気持ちと、

ニコニコしていればみんなから可愛がってもらえると思ってのことなのでしょう。

性格的にも社交的で、怒られてもすぐ笑顔になる傾向は以前からあったのですが、

3歳児にしてその頑張りは親として複雑に思えました

帰宅後の息子は疲れや眠さもあり以前より泣いたり、ぐずったりが多くなりましたが、

それは正直な子供の姿なので安心できる面もあります。

早すぎる子供離れした態度は本人が気づかなくてもきっと無理をしているにちがいありません。

家に居るときはできる限り愛情たっぷりに接してあげようと思いました。

幼い頃の思い出は一生に渡って引きずるものだと思います、

よく「昔は誰もいない家に帰るのが寂しかった」という話を聞きますが、幼い頃のそういった負の気持ちは忘れがたいようです。

小学校中学年くらいまでしっかり愛情をもらい育てられた子はその後は手がかからないという話も聞きます。

今回の件で、子育ては手間隙をかける大切さを実感しました。

写真:近くの土手にて

レッスン 

薄.jpg

 

昨日は紫微斗数の個人レッスンの日

生徒さんは命宮、身宮に天空・地劫が入る方、とにかく占いが好きとあり、習得がすこぶる早く、毎回授業には熱が入ります。

毎回予想以上に勉強されてくるので、教える内容も予定以上になり、白熱したやり取りであっという間に時間が過ぎていきます。

今回は生徒さんが持参の鑑定事例を話し合い、月運・日運の出し方、自化忌・自化禄、ホラリー法を少し。

自化忌とは紫微斗数の中で最も悪いとされる化忌星をもっとパワーアップさせてもので、

一般的に本には載っていません、秘伝です♪

自化禄はというと、名前からしていいイメージが沸いてきませんか?

そう、紫微斗数の中で最もいいとされる化禄星がもっとよくなったもの★

両星は誰にでもあるわけではありません、

ない人もいれば、一つある人、二つある人。。。

ラッキー、アンラッキー度がだいぶ変わってきますね。

これは鑑定または、レッスンを受けられた方にのみおしえています^^

 

写真は近くの土手の風景 川の前の緑の前に広がっている薄がきれいでした

名古屋での占い鑑定^^ 

P1010274.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

文月 ゆりです☆

今現在、計画中であります。 何ヲ?

“名古屋チーム”で、占いサロンなるものを始める計画を思案中★

“名古屋チーム”のメンバーは ふじやんさん、弓 華葉さん、文月 ゆりの異色三メンバー

お越しいただいた方には、素敵なサービス♪♪を、と考えております。

まだ、計画中ですので、しばしお待ちくださいませ。。。

 

あなたは「占い」と言えば、どんな占いを身近に感じますか?

星座占い、血液型占い、動物占い・・・部類のものはもう、生活の一部っていうくらい浸透してますよね。

毎朝のテレビで、チェックされてる方も多いのでは?

まあ、お茶の間の話題にはちょうどいいかも。

でも、ちょっと物足りない気がしませんか?

悩みがあってどうしたら分からない時、私の生まれてきた意味は?、どうしたら運勢を好転させられるの?

 

そんな時は、今いちばんのおすすめの占い!

        ≪紫微斗数占い≫  ← ズバリ当たります

ただしくは、紫微斗数命理占星術 といいます。

他にもたくさんの占い(占術)があります。

手相、人相、四柱推命、姓名判断、九星気学、西洋占星術、宿曜、風水など・・・・・・

 

今悩んでいませんか?ひとりで抱え込まないで下さいね~☆

自分のことって案外わからないんです。

かくいう私もそうでした。

今はこの占星術には驚かされっぱなしです

生まれ持った「宿命」は変えられないけれど、「運命」は努力や後天運を活かして変えられるのです♪

 

せっかくこの世に『生』を受けた愛しい命

 

どう活かしていくかは   ☆あなた次第☆

タロットカード 

タロットカード Strength.jpg

六壬神課の的中率もすごいですが、タロットにも驚かされます

会ってもいない人の過去がわかり、

状況や環境をおしえてくれる

彼の元彼女(ものすごく強く・怖い人)がいきなり彼を連れ去ってしまい、

依頼者本人がどうしようもなく嘆き悲しみ、どうしていいかわからない。。。

という相談を受け、出たカードが↓

●力(Strength)       

女性が涼しげな顔をして凶暴な獅子の口を押さえつけて手なずけている

●棒ナイト(Knight of Wands)

逆位置 突然の予想外の出来事が起こり、動揺する

●剣9(Ix of Swords)

生涯を通して忘れられないような深い悲しみを味わう

 

それも、これは詳細をおそわる前に占ったのに。。。的確にカードが出ました!

一度ならずとも何度も続くと、これもまた神業だと実感。。。

 

最初タロットを始めたときに、耳鳴りをひどく感じたので止めてしまい、

しばらく封印していたのだけれど、また復活です(^▽^)v


タロットリーディングは感覚が大切

一枚のカードや全体のカードを通してイメージが沸いてくる

フィーリング判断が得意な私にはかなり向いているかもしれないと考え鼠(ちゅー)です♪

タロットは神社参拝でお礼というわけにはいかないし、

占いでお金を頂いている以上当然ですが、

神聖な仕事道具であるカードの扱いや霊的浄化の儀式は丁寧に行わなければならないといけないですね

盛況なる大阪出版パーティ♪ 

去る10月17日(土)

師匠であります、星読み師★taka先生の「紫微斗数占い入門」出版

記念パーティが行われました。

場所は大阪の「ホッテルはリーバァーサイッ♪」

 

濃かったです^^

私個人として、こんな濃いお話、聞ける機会に恵まれただけでも幸せ☆☆

そして、大阪は初ではないですが、何とも大阪の独特の活気づいている熱さ!

このエネルギーはどこから来るのか?元気になれますね♪例外受け付けます^^;

四柱推命など占術に長けた方もたくさんいらっしゃる地です。

特に「四柱推命」を中心にして占いが息づいている感があります。

 

そう、「四柱推命」といえば、わたくしの大切な師の一人であります田中風州先生です。

田中先生はとてもスマートで、どなたに対しても(こんな私でも)温かく接してくれます。

誠実さが溢れ出ているようなお方です。

そんな先生が主催されたのですから、会が成功に至ったのも分かります。

「四柱推命」の魅力は、何といっても十干陰陽五行、生剋化合の理法に従って、

小宇宙ともいうべき人間の

運命運勢を推し量っていく神秘さに私は心が惹きつけられるのです。

一方「紫微斗数」はと言うと、もっと具体的に処世術を教えてくれる学問だと感じます。

自分の人生の羅針盤を出し、どうしたら好転させれるか、どう生きたらよいのかを読み解く事が可能な

希望にあふれる占術ですね。

 

神秘ですね~☆☆ 人間はもっと神秘な生きもの。と教えてくれます。そんな占術たちです☆

 

私の中では田中風州先生から繋がり、星読み師taka先生へと結婚式のバージンロード

のような橋渡しが続いて行くのですが、

この日からまさに2日間がそんな日程でした☆

嬉しい、楽しい、良かった、素晴らしい、幸せ~と感情の高ぶりが続いた日々。

まぁ、幸せを感じる価値観は人それぞれだと思いますが、小さな幸せを日々感じることができる

感性を持っていたいなって、いつも思います。

何でも小さなことが重なって大きなことに変化して気が付いたら凄い事に!!って気がついたり。

今年は、特にそういうスピリチュアルをひしひしと感じた1年です。(まだ終わってない!!)

 

そういう事で、目玉のtaka先生の講演会の内容は

まさに目からうろこ!心臓をつかまれるような衝撃!というのでしょうか

「紫微斗数」の秘儀でもある

    ≪自化忌≫ 怖~い

今生の課題を教えてくれるもの。

前世からの因縁(生まれてきた試練を提示)と繋がっているのでは?と思ったことでした。

 

 

 

 

ドイツ科学界を救った日本人(続編) 

 赤羽土手公園.jpg  マラソン大会.jpg

今日は近くの荒川の橋を渡り、東京都北区の荒川沿いの土手へ


新荒川大橋野球場の前の土手の上の桜の並木道のようなところで、春は桜がとてもきれいなところです
 

昨日は葉も色づき始め、風に吹かれて落ちる木の葉の様が日の光に照らされて見ごたえがありました。
 

汗ばむほどのお天気だったので、哀愁は感じなかったのですが、
 

日暮れ時やもう少し寒くなると哀愁たっぷり秋の景色になるのでしょう。

土手の前にある新荒川野球場では大人から子供まで大会が開かれていて、あっちからもこっちからもボールを打つ音や歓声が聞こえてきて、
 

河川敷の道路ではマラソン大会が開かれていて、一時間以上も走る人の列が続いていました。

走るには暑すぎる気温でしたね、
 

年齢層は20-60歳代と広く、マラソンブームを感じさせる装いの女性も結構いました。


第38回タートルマラソン全国大会

http://www.turtle.or.jp/

 

空が広いし、水と緑と土があって心癒されました 


さてさて、前回の続きで、「語り継ぎたい日本人の物語」(後編)

「ドイツ科学界を救った日本人」 


ドイツにお金を支援する間、星自身は策略事件に巻き込まれ、一時は父親の元に身を寄せるまでになりながら

も、支援は一度たりとも遅延せずに送金を続けたのです。

見るに忍びないほどの窮状にあった星がいかなる金策に翻弄して届けたのかをドイツ側は知る由もありませんでした。


約束を履行すべく自宅まで抵当に入れて工面したのです。

 

このときから遠く歳月は過ぎ、昭和55年頃からドイツでは恩人である星に対する研究と顕彰が始まりました。

ドイツからの感謝の手紙に対する星の返信の中で、星は次のように書いています。

「我国の科学は長年にわたってドイツの学問から多大の恩恵を被ってきたこと、
 

 また当時大変な苦境にあったドイツの学問の盛衰は、世界の文化の命運と
 

 きわめて密接な関係にあることなどに思いを馳せるとき、
 

 私は自分たちの感謝の気持ちをいささかなりとも表明したかっただけなのです」

世界の進運に寄与する学問というものがいかに貴いものか、
 

その学問の危機を身を挺して救った実業家日本人がいたことは、
 

我国の誇りだと思います (おわり)

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長い歴史の中ではびっくりするほど偉業を成し遂げた方々が多くいるのですね。


そして語り継がれぬことはなくてもひっそりと素晴らしいことをおこなっている人もまた数多くいるのでしょう。

悪人の数ほど善人もいる

でも100年に一度の不況を乗り切るためには多くの人が互いに助け合い、思いやる気持ちが必要であり、
 

近所付き合いもままならない希薄な人間関係、自分から殻を破り、助けの手を差し伸べたり、助けを求めることで
 

忘れてた自分の優しさを引き出せるのかもしれませんね

 

 

ドイツ科学界を救った日本人 

月刊致知の「語り継ぎたい日本人の物語」のご紹介です。(前編)

ドイツ科学界を救った日本人

「ショート・ショート」と呼ばれる掌編小説のジャンルを確立した作家:星新一(ほし しんいち)に、父星一(ほし はじめ)の半生を描いた「明治・父・アメリカ」という異色の伝記があります。

星一は若き日にアメリカを渡し、苦学してコロンビア大学を卒業、帰国して製薬会社や薬科大学を創設した一代の事業家です。


彼の事業の発展の転機となったのはモルヒネの製造でした。
 

当時(明治38年頃)、欧米からの輸入に頼らざるを得なかったモルヒネの需要の激増時期、
 

政府の専売品だったモルヒネの原料であるアヘンを合法な形で入手することに成功し、国内初のモルヒネ製造は軌道に乗り、飛躍的な発展を遂げました。
 

しかしその成功を羨む政治家や官僚たちに足を引っ張られ、陰謀により密輸容疑を捏造され、有罪判決を受けます(後の控訴により無罪となる)
 

そのことで事業は壊滅的打撃を受け、一時は破産宣告にまで追い込まれ、親戚宅に身を寄せることもありました。

こうした窮地に陥る直前の大正八年に星一は知人から、ドイツの科学界の窮地を聞きます。
 

第一次世界大戦終結後、敗戦国ドイツは過酷な条件でヴェルサイユ条約の講和条約を呑まざるを得ない状況下、世界に冠たるドイツ科学界も悪性インフレの直撃を被り、壊滅状況に陥っているとのことでした。

 

星は自ら援助したいと申し出て、二百万マルク(当時の邦貨で八万円)の破格の支援金をドイツ政府に送ります。

そしてさらなる支援の必要性を感じ、二回目として四千万マルク、さらにインフレに影響されない邦貨で毎月二千円以上を三年に渡り寄付するのです。
 

推定時価六億円ものお金に上る追加支援でした。

この援助を称え、エーベル大統領を始め、多くの著名人・会社社長が組織する会より、多くの章や市民権・記念品等が送られ、ドイツ政府より招待を受けました。
 

それは国賓に準ずる待遇だったそうです。

さらにドイツ産業界から送られたドイツ塗料の日本販売権一切を星に提供するという莫大な利益をもたらす誘いを星は次のように言って断ってしまいます。

「ありがたいことですが、それはいただくわけにはまいりません。
 

 自分が好意でおこなった寄付が、反対給付を期待してのものだったことになってしまいます。
 

 その権利は、必要としている人に公平に配分してください」

これを聞いた仲介人である友人は

「先方はくれるというのであるし、もらっておいても損はないのではないか?
 

 ・・・きみが同業者や官庁からつまらぬことでいじめられているのを知っている。
 

 そのための力強い援軍になるのではないか」と忠告したところ、

「同業者や官庁と争うのに、外国の後ろ盾でそれをやっては筋が通りません」と星が述べたといいます。
 

 言うまでもなく、日本人として恥ずかしいという意味です。

星に欲がなかったわけではないのでしょう。
 

判断や選択を迫られたとき、公の立場から見てどうなのか、如何に振舞うべきなのかという
 

「内なる規律」に従うのが常であり、その声に従ったまでであり、星という男はそういう男だったと。(続く)


 

 

 

百俵の米 

金木犀.jpg

今日の空はすっきりとした青ではなく、白が混じったやや鈍い青

すっきり感は欠けるけど気温も温かくて心和みます

空気ものんびりとしている平日の昼間にほのぼの散歩ができるのは幸せ

近くの神社にある金木犀、ちょうどいい香りが漂っていました

 

月刊「致知」10月号で印象に残った記事があります。

 松本健一氏(麗澤大学教授)の話より

 

明治時代初期、賊軍となり、貧困に喘いでいた長岡藩で藩士を務めていた小林虎三郎氏

食べるものもままならない長岡藩に救助米百俵が届くが、それを売却して学校をつくり、人づくりに投資した人

今空腹だからといって百俵の米を2-3日で食べてしまったら、子の代・孫の代になっても貧しいままでしかいられない

人材を育てれば、すぐに成果は出なくても一世代(三十年)たったら必ず成果が表れる

戦後多くの物質で豊かになった日本がおろそかにされてきたのが「人づくり」

欲望に任せて走り続けた結果、誰もが国が行き詰っていると感じても、もはや国家のリーダーに選出すべき人材が育っていないのが日本の現状

今こそ私たちは小林虎三郎の「米百俵の精神」に象徴される「国を興すは教育にあり」の思想を見習うべきであり、

そして日本人は、リーダーが30年後子供たちに残すための国家をつくるために、いま耐えて欲しい」
と言えば、じっと耐えるだけの国民性・民族性をもっている、と。

私利私欲に走った世の中が続き、人の痛みをわからない人々が犯す犯罪が増え、自分さえよければいい人が増えてしまった日本

自分さえよければいいという考えが当たり前にあるけれど、それもまた教育によって変わるのだなぁ。

自分のためではなく、国家のために人生を賭けて事を成し遂げようとした人々の姿を歴史から学ばなければいけないなと思いました

 

改めまして・・・^^ 

文月ゆりです

台風一家が去っていきました!愛知県では知多や、三河の方面に爪あとを残した様です。

凄い威力でしたね!伊勢湾台風並みとか言われてたので、夜中は風の音が恐怖でした~><

まだ、北海道の方は大変な状況でしょうか?

う~ん。何度経験しても「大きいのが来た~!」と聞くとびびっていますね☆

 

ところで、ちょっと興味深い記事?を目にしたのでここらでちょっと・・・

10/8にヨーロッパを代表する占い師、マリア・デュヴァルさんが来日され、

「日本には、2012年の6~7月に大きな地震が来ます。でも、(国が)崩壊することはないですね」

と予言されたそうです。

この方はアメリカ大統領選挙の2週間前にオバマ大統領の当選を予言したと言われる人物

で、もともと「パリの透視者」として広く知られた存在。地元警察と協力し、数々の行方不明

者を発見したり、世界中からVIPも訪ねて来るほどの人気占い師さんだそうです

検証の価値あり?でしょうか。

 

皆さんのご意見などもお聞かせ下さいね☆

 

 

 

はじめまして☆ 

大地 朝弓です♪

待ちに待ったHPが完成しました(^▽^)v

タカ先生は名古屋・大阪・東京開催の出版パーティでお忙しそう

気がつくとポジティブオーラを頂いている気がします、

運がいい人と一緒にいるといいというのはこのことなのでしょう

 星読み師taka先生との運命的な出会い、

そして紫微斗数、その他の占術をおそわるという大変恵まれたご縁の下、

占い師として多くの方々を幸せの道へ導くお手伝いをさせていただいています

人生の中で、自分ではどうすることもできない状況に陥ったとき、

今の仕事でいいのか、自分に合っているのか、

今付き合っている彼と結婚することができるのか、

彼の気持ちがわからない、

将来が不安、

不安ばかり頭に浮かんでくる

などなど、生きていると本当にたくさんの困難や悩み、生き辛さを感じることも多いと思います。

そんな中で、お客様の本音を聞き、本当に必要としているものを必要な形で得られるようにサポートできたらと思います。


現在、子育て中という事もあり、子供を通じての鑑定、親子鑑定、子育てアドバイザーなるご依頼も多く頂いております。

取り扱っている占術は紫微斗数はもちろん、手相・タロット・九星気学・六壬神課・姓名判断等で、

複合的に分析・判断することから、的中率も高く、幅広いご相談に対応できると自負しています。

対面鑑定はもちろんのこと、時間や場所の都合がつかない方は電話・メール鑑定を行っています。

お気軽にご相談ください。

では、今後とも大地朝弓を宜しくお願いいたします

 

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