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そまり百音先生の2012年
2011年、私の運勢はとてもラッキーでした♪
その年のおおよその吉凶をみる所(太歳宮)に入る星たちが
きらきらと、力強く輝いていたんですよ。
・夜空の中心である帝王の星、「★紫微星」
・欲しいものは必ず手に入れる貪欲な星、「★貪狼星」
・貪狼星を更にパワーアップさせる強烈な星、「☆鈴星」
(★=主星、☆=副星)
この貪狼星+鈴星は、
「思いもよらない突発的な発展が望める」
「特に異性の引き立てに寄る援助が期待できる」
という意味の組み合わせとなり、物凄く吉兆なんです。
しかも、太歳宮が巡ったのは「遷移宮」。
ここは第一印象や外交面、営業力、外出運、旅行運など、
家から一歩外に出た時に現れる運勢をみる、とても重要な所。
そのお陰でしょうか?
紫微星を命宮にもつtaka師匠の選抜メンバーのひとりとして、
渋谷ほしよみ堂の専属占い師になれるという
幸運の切符を手に入れることができました。
星回り通り、まさに「有り難い」、感謝感激の一年だったという訳です。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
さて 肝心の、2012年はどうでしょう?
実は、この一年はピンチかも知れません。。。
天使と悪魔が入り乱れる大戦争の年とでもいいましょうか。。。
生死をさまよう「生命の危機」となりそうなんですね~(((>_<)))
太歳宮は疾厄宮に入ります。
ここは元々、健康運やどんな災厄に遭いやすいかをみる所。
しかも10年運をみる大限宮(元は福徳宮)の化忌星(悪魔的存在)は
元々の命宮に飛んでいるんですよね。
これってこの10年間は命に関わる病気や事故に遭うかもよ!いのちだいじに!!
という警告なんですね。泣
(実際、2010年の夏、卵巣に10cm以上の大きな腫瘍がみつかり手術をしました。
その上、子宮も要治療&腰痛&神経痛&白内障というボロボロ状態発覚 怖!)
この時点で「オーマイガー!」な気分になりますが、
そこに入る星がまたまた強烈なんですねぇ。
・マニアックな学問、巧みなおしゃべり、哲学、思想などを表す「★巨門星」
+天使=生年化禄星
+悪魔=命宮(太歳奴僕宮)化忌星
+天使=遷移宮(太歳兄弟宮)化禄星
+天使=官禄宮(太歳子女宮)化禄星
・人からの援助を表す、左大臣的存在の副星、「☆左輔星」
・精神的にも物質的にも空虚になりやすい「☆地劫星」
具体的にどんな面でピンチになりそうかというと
持病の悪化、仕事のトラブル、恋愛のトラブル、
又は、周りのトラブルを仲裁するために心身共に疲弊するだとか
そんな自分を癒すための出費、特に医療費が増えて財布は痩せるだとか
トラブルという名の大波小波が続々とやってきそうな予感です!!
中でも特に気をつけるべきなのは「言葉のトラブル」
調子に乗って喋りすぎると頭をポカッと叩かれるかも知れませんから、
お口にチャック!要注意です。
そんなつらい星回りでも助けてくれそうなのは、
友人・同僚、パートナーとの色事。(え、まさかの授かり婚?!なわけないか)
でも、なんといっても最後の頼りは
周りに流されない「自分自身の信念」となるでしょうね。
「しっかりと自分を確立せよ!」という天からの試練をビシバシ受けそうです。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
そんなこんなで、色々な試練はありそうですが!
こう見えて、元々、トラブルを血肉に変えられる系統の
「紫微・貪狼・鈴星(命無星曜)」をもつ私ですから
実は、大変な時こそワクワク、燃えてしまうんですよね。
試練というのは、一皮向けるための有り難い修行ですからね
! (ある意味、ドMかも知れませんね。笑)
それに、天使星の「化禄星」が太歳宮に3つも集まってきますし、
大限宮の化禄はなんと「自化禄」となって10年を通して見守ってくれます。
なので、「最悪には至らない」「ここを乗り越えられれば心身共に強くなれる」
そういう意味もあるんです。
生きていれば、試練はつきもの。
つまり、試練は生きているからこそ、体験できる。
いくら逃げたってついてくるものならば、あとは戦うのみ!なんですよね。
それに、人は信じたことが実現して行きます。
だからこそ「辛い時こそ良いこと、前向きなことを信じるべし!!」
この一年はそう信じて挑みたいと思います(-人-)☆
天使と悪魔の大戦争。
勝つのはどちらか、お楽しみに ♪
その年のおおよその吉凶をみる所(太歳宮)に入る星たちが
きらきらと、力強く輝いていたんですよ。
・夜空の中心である帝王の星、「★紫微星」
・欲しいものは必ず手に入れる貪欲な星、「★貪狼星」
・貪狼星を更にパワーアップさせる強烈な星、「☆鈴星」
(★=主星、☆=副星)
この貪狼星+鈴星は、
「思いもよらない突発的な発展が望める」
「特に異性の引き立てに寄る援助が期待できる」
という意味の組み合わせとなり、物凄く吉兆なんです。
しかも、太歳宮が巡ったのは「遷移宮」。
ここは第一印象や外交面、営業力、外出運、旅行運など、
家から一歩外に出た時に現れる運勢をみる、とても重要な所。
そのお陰でしょうか?
紫微星を命宮にもつtaka師匠の選抜メンバーのひとりとして、
渋谷ほしよみ堂の専属占い師になれるという
幸運の切符を手に入れることができました。
星回り通り、まさに「有り難い」、感謝感激の一年だったという訳です。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
さて 肝心の、2012年はどうでしょう?
実は、この一年はピンチかも知れません。。。
天使と悪魔が入り乱れる大戦争の年とでもいいましょうか。。。
生死をさまよう「生命の危機」となりそうなんですね~(((>_<)))
太歳宮は疾厄宮に入ります。
ここは元々、健康運やどんな災厄に遭いやすいかをみる所。
しかも10年運をみる大限宮(元は福徳宮)の化忌星(悪魔的存在)は
元々の命宮に飛んでいるんですよね。
これってこの10年間は命に関わる病気や事故に遭うかもよ!いのちだいじに!!
という警告なんですね。泣
(実際、2010年の夏、卵巣に10cm以上の大きな腫瘍がみつかり手術をしました。
その上、子宮も要治療&腰痛&神経痛&白内障というボロボロ状態発覚 怖!)
この時点で「オーマイガー!」な気分になりますが、
そこに入る星がまたまた強烈なんですねぇ。
・マニアックな学問、巧みなおしゃべり、哲学、思想などを表す「★巨門星」
+天使=生年化禄星
+悪魔=命宮(太歳奴僕宮)化忌星
+天使=遷移宮(太歳兄弟宮)化禄星
+天使=官禄宮(太歳子女宮)化禄星
・人からの援助を表す、左大臣的存在の副星、「☆左輔星」
・精神的にも物質的にも空虚になりやすい「☆地劫星」
具体的にどんな面でピンチになりそうかというと
持病の悪化、仕事のトラブル、恋愛のトラブル、
又は、周りのトラブルを仲裁するために心身共に疲弊するだとか
そんな自分を癒すための出費、特に医療費が増えて財布は痩せるだとか
トラブルという名の大波小波が続々とやってきそうな予感です!!
中でも特に気をつけるべきなのは「言葉のトラブル」
調子に乗って喋りすぎると頭をポカッと叩かれるかも知れませんから、
お口にチャック!要注意です。
そんなつらい星回りでも助けてくれそうなのは、
友人・同僚、パートナーとの色事。(え、まさかの授かり婚?!なわけないか)
でも、なんといっても最後の頼りは
周りに流されない「自分自身の信念」となるでしょうね。
「しっかりと自分を確立せよ!」という天からの試練をビシバシ受けそうです。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
そんなこんなで、色々な試練はありそうですが!
こう見えて、元々、トラブルを血肉に変えられる系統の
「紫微・貪狼・鈴星(命無星曜)」をもつ私ですから
実は、大変な時こそワクワク、燃えてしまうんですよね。
試練というのは、一皮向けるための有り難い修行ですからね
! (ある意味、ドMかも知れませんね。笑)
それに、天使星の「化禄星」が太歳宮に3つも集まってきますし、
大限宮の化禄はなんと「自化禄」となって10年を通して見守ってくれます。
なので、「最悪には至らない」「ここを乗り越えられれば心身共に強くなれる」
そういう意味もあるんです。
生きていれば、試練はつきもの。
つまり、試練は生きているからこそ、体験できる。
いくら逃げたってついてくるものならば、あとは戦うのみ!なんですよね。
それに、人は信じたことが実現して行きます。
だからこそ「辛い時こそ良いこと、前向きなことを信じるべし!!」
この一年はそう信じて挑みたいと思います(-人-)☆
天使と悪魔の大戦争。
勝つのはどちらか、お楽しみに ♪
そまり 百音 先生 Mone Somari
現代の巫女を目指す癒し系占い師。
豊富な占術技術と独特の癒し系ボイスで相談者の心を解き放ちます。
<得意な占術>
タロット、カバラ、星座占い、紫微斗数、九星気学、四柱推命、六壬神課、風水、浄化
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